ネットビジネスの基本「DRM」とは?

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どうも横山です。

今回は、ネットビジネスの基本である「DRM」について書いていきます。DRMとは、D=ダイレクト・R=レスポンス・M=マーケティングのことです。これだけ読んでも「は?」って言われそうなので、きちんと解説していきますね。

まず、大前提としてリアルでもネットでもお金を稼ぐ為には、モノまたはサービスを売らないとダメですよね。では、どうやったら売れるのか?ここを考えることが非常に大切なわけですが、そこで出てくるのが「DRM」です。

DRMとは、「集客→教育→販売」のことをいいます。

服屋を例にあげて、一つずつ解説します。

①集客
これが一番重要です。どれだけいい服を作っても、人が集まってこないと絶対に売れません。すごくおしゃれな服を扱っていても、お客さんが来て、商品を見てくれないと意味がないですよね。だからリアル店舗では立地が重要なわけです。

②教育
その服がどういいのか?どう組み合わせたらおしゃれに着こなせるのか?という事をお客さんに伝えるのが教育です。教育っていうと、偉そうな表現に聞こえますが、ネット界では、教育という言葉が精通しています。

③販売
教育が終わったら、あとは背中を押すだけです。これを着て、街を歩いたら楽しくないですか?とかイメージさせてあげるのも大事ですね。

服屋で例えましたが、これをネット上で行うだけです。

じゃあどうやって集客するのか?
集客は、無料でも行うことが可能です。無料媒体、例えばSNSを使っって集客することが可能です。なぜSNSがいいのかというと、SNSにはすでに人が集まっているので、そこから引っ張ってくるイメージです。Facebookやインスタ、ツイッターをやっている人は非常に多いですよね。そこに興味を惹く投稿をして、自分の元に人を集めるという流れです。

あとは、教育と販売の部分ですが、一つの投稿が長くなると読む気も失せてくると思いもますので、次回ブログで具体的にお伝えしていきますので、ご期待ください。

それでは、またお会いしましょう。

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